ほんのちょっとの行動で、解決できる方法があります

最愛の人たちの人生の終わりに自由に会うことすらできない。
私たちは今、そんな時代を生きています。


大きな問題が次々に起き、その都度自由を制限されています。


「帰省どうしよう」
「お見舞いどうしよう」
「お友達のおうちに遊びに行かせるのもどうしよう・・・」


少し前まで当たり前だったことを、今はためらってしまいます。


「運動会はどうなるのかしら?」
「今年は文化祭、見に行けるかしら?」
「授業参観は?」
「修学旅行、行けたらいいわね・・・」


子供たちからは次々に行事が奪われています。
物価が上がって税金も増える一方で、給料や年金は減っています。


そんな私たち国民の楽しみは後回しにして、
政府は気前よく外国にお金を配っていることをあなたはご存知ですか?


今の社会、
「どうもおかしい」
と感じませんか?


「国民の生活を守る!」とニュースで政府が言っていますが、
しかし、実際のところはどうでしょう?


確実に生きづらくなってきた実感がありませんか?


私たちが今持っているのは、政治へのあきらめ、社会への不安です。
「賛成←→反対」に分断され、薄暗く緊張した雰囲気です。


今だけ我慢すれば、いつか私たちの暮らしは良くなるのでしょうか?
そう言われ続けて、もう30年が経ちました。


そういう時代だから仕方がない?


いいえ、違います。

ある一部の、決して表には出ないけれども、強大な影響力を持つ人たちの『意図』を知れば、すべてつじつまが合います。

私たちが「仕方ない」と考えることさえも、その『意図』によって思い込まされているに過ぎません。


「時間がないけど、仕方がない」
「お金がないけど、仕方がない」


すべて、そう思い込まされているだけです。


実は私たち一般市民こそが、一般市民のまま政治を動かすことができるのです。
そうすれば、


✓年老いた家族に安心して会える
✓子供達が安心して楽しく学校に通える社会
✓私たちの生活の向上のために税金を使ってもらえる社会
✓子供達の将来の不安も、私たちの老後の不安もなくなる社会


を実現することができます。

そのことを、私たちに思い出してもらっては「困る人たちがいる」のです。


実は、この『意図』を証明できて、しかも、それをひっくり返す術を持つ人物がいます。
バクロスTVキャスター兼プロデューサー・平山秀善氏。

終戦後、世界各国と日本の戦後調停を行ってきた一族の末裔で、
物心つく前から、日本の裏側を支える人々を身近に見て育った人物です。
日本の裏事情を体験してきた人物と言えるでしょう。


ちょっと考えてみると、

なぜ、第二次世界大戦で敗戦し無条件降伏をした日本が、かつてのドイツのように分断され支配下におかれなかったのか?

なぜ、一面焼け野原となったのち、たった20年あまりで世界が驚く復興を遂げ、経済大国となれたのでしょうか?

歴史を学んだあなたなら、おかしいと感じませんか?


平山氏の講演には、毎回多くの人が訪れます。
訪れた人々の感想は、「テレビでの情報と全く違う」「習ってきた歴史と違う」というものです。


一体、何が違うんでしょうか?
私たちはテレビや学校から、何を得て、何を失っているんでしょうか?


・今、なぜ日本政府は矛盾だらけの政策を推進しているのか?
・子供たちの行事がなぜ中止されるのか?
・私たちはなぜアメリカにあこがれているのか?
・なぜ、治験中のワクチンを3回も4回も人々に打たせようとするのか?
・なぜ、日本はアメリカと共同歩調を取らざるを得ないのか?


この動画の中で、平山氏が全ての「根本原因」を語っています。


「そういえば・・・」と思い当たることがいくつも出てくるでしょう。
今日まで「常識・当たり前」と思っていたことが、実はとても理不尽だったことに気づきます。


理不尽だけど、ほんのちょっとの行動で、解決できることにも気づきます。

この真実を知ることで、今のこの暗い緊張感から解放されます。


私たち一般人が、政府を主導する力を持っていたことを知ります。
もっと明るく自由で、おおきな夢を堂々と語れる社会へと、動かすことができるんです。


「私一人が行動しても仕方がないよね?」
「大きな流れには逆らえないよね?」


いいえ。

くどいようですが、そう思い込まされているだけです。


ぜひ、真実を知って、あなたが本来持っている力を思い出してください。
子供たちに「日本人でよかった」と言ってもらえる日を信じて。